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NA花井盛彦手話教室【コミュニケーション】応用 7月14日(水)

こんばんは、スタッフの西島です。


今日の【コミュニケーション】応用クラスは、最近気になるニュースです。 コロナが収束しないどころか、増え始めていますよね。 オリンピックの観戦チケットが当たった生徒さんも、無観客になり断念したり、ボランティアも悩みどころですよね。 「ボランティア」の単語が伝わらずに説明していきます。 「無給」「助ける」と説明も大切ですが「災害、他の場所から、集まって、瓦礫をどける」など、一連の流れを説明するとよりわかりやすいですね。 以前、行方不明になった子どもを探し当てた「スーパーボランティア」なんて方もいましたよね。 スーパーマンの様なポーズに「ボランティア」の単語を組み合わせ、「もしかしてボランティア?」と掴みかけていた人も自信を持てます。 他には「個人的なニュースでもOK」です。 こんな事を話しても、つまらないかな?と思う様な内容でも、CLやNMSを意識すると興味深い話になります。 例えば、「澄んだ青空の中に虹がかかっていた」と文章で読むよりも、それが鮮明に描かれている絵画を見た方が興味や感動を呼びますよね。 魅力的な話術を目指すには、まずは「表現してみる」事です。 NA花井盛彦手話教室で楽しく表現して話術を磨いていきましょう。 今日もお疲れ様でした。

読んでいただいてありがとうございます!!


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